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【為替本日の注目点】ユーロ円続伸し133円台半ばへ
ドル円は朝方109円台に乗せたが勢いはなく、その後じり安に。ユーロ円などの買いに円を売る動きが強まった影響がドル円にも波及し、109円07銭の
2021-05-26 10:15
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クレスコは上値試す、22年3月期増収増益・増配予想
クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、組込型ソフトウェア開発も展開している。21年3月期は受注が新型コロナウイルスの影響を受けたが、生産性向上も寄与して営業微減益にとどまった。経常利益と純利益はデリバティブ評価損益改善や投資有価証券売却益計上で増益だった。22年3月期は増収増益・増配予想としている。
2021-05-26 08:30
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GMOグローバルサイン・ホールディングスは売られ過ぎ感、中期成長期待
GMOグローバルサイン・ホールディングス<3788>(東1)は、電子認証サービスおよびサーバー貸出・管理サービスを主力として、電子印鑑やAI・IoTなど新規サービスの収益化も推進している。21年12月期第1四半期は一時的要因や先行投資で減益だった。通期も先行投資で減益予想としているが、第1四半期の進捗率が順調であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。
2021-05-26 08:30
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ハウスドゥは反発の動き、21年6月期3Q累計2桁増益、通期も大幅増益予想
ハウスドゥ<3457>(東1)はFinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す不動産テック(不動産×IT)企業である。FCチェーンネットワークや高齢化社会に対応した不動産ソリューションを強みとしている。21年6月期第3四半期累計は成長強化事業が伸長して2桁増益だった。
2021-05-26 08:30
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ピックルスコーポレーションは調整一巡、22年2月期小幅増収増益予想だが上振れ余地
ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、キムチ製品や惣菜製品の拡大、EC・外食・小売領域への展開を推進している。22年2月期は小幅増収増益予想にとどめているが保守的な印象が強い。上振れ余地がありそうだ。収益拡大基調だろう。
2021-05-26 08:15
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<26日の注目銘柄>=ミダック、デジタルHD、メルコなど
<26日の注目銘柄>=ミダック、デジタルHD、メルコなど
2021-05-25 17:45
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人生をマルチステージで考える「人生100年時代・世界分散ファンド」、設定来33カ月連続資金流入の魅力
三井住友DSアセットマネジメントが設定・運用している「人生100年時代・世界分散ファンド」は、私たちのライフステージを進化させ、「人生を送るための資金(お金)」の問題の解決策になると期待される。同社の伊藤健人氏と田村一誠氏に、同ファンドの狙いと魅力について聞いた。(グラフは、「人生100年時代・世界分散ファンド」の設定来のパフォーマンスと月次の資金流出入の推移)(情報提供:モーニングスター社)
2021-05-25 13:00
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【香港IPO】成都・重慶の不動産管理会社の新希望服務の初値は公募価格と同値
新希望服務(03658)が5月25日、香港メインボードに新規上場した。公募価格3.80香港ドルに対し、初値は同値の3.80香港ドルだった。(イメージ写真提供:123RF)
2021-05-25 10:45
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【為替本日の注目点】米長期金利一時1.60%台を割り込む
ドル円は小幅に反落。米長期金利が低下したことでドル売りが優勢となり108円71銭を付ける。ドルは豪ドルなど主要通貨に対して売られる。ユーロドルは反発。(イメージ写真提供:123RF)
2021-05-25 09:45
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ASIAN STARは21年12月期黒字転換予想
ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は国内と中国で不動産関連事業を展開している。21年12月期第1四半期は、新型コロナウイルスの影響で厳しい状況だったが、営業赤字が縮小した。そして通期の大幅増収・黒字転換予想を据え置いた。M&Aも寄与して収益改善基調を期待したい。株価は安値圏でモミ合う展開が続いているが、調整一巡して出直りを期待したい。
2021-05-25 08:45
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