index

【本日注目の通貨ペア】米ドル/円:米雇用統計は時間あたり賃金が最大の焦点に

ドル/円は、かれこれ3週間近く116.80-118.80円台の狭いレンジに留まっており、次に動き出すべき方向を窺っているようだ。本日の米1月雇用統計は、その方向性を決定付ける可能性があるだけに注目が集まる。
2015-02-06 18:15

【今夜の注目材料】米雇用統計、発表後ポジション調整色濃くなるか

東京市場のドル/円相場は日経平均が高寄り後に上げ幅を縮小する中でジリジリと軟化。117.20円台まで値を下げました。この後の展開について、予定されている経済イベントから考えてみましょう。
2015-02-06 18:15

ページ