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資生堂は反発のタイミング、収益改善基調を評価

資生堂<4911>(東1)の株価は3月高値から一旦反落したが、足元では自律調整一巡感を強めている。収益改善基調を評価して反発のタイミングだろう。
2014-04-15 09:30

東洋建設は反発のタイミング、好業績見通しが評価材料

海洋土木工事が主力の東洋建設<1890>(東1)の株価は戻り高値圏でのボックス展開だが、足元はレンジ下限に接近して反発のタイミングだろう。
2014-04-15 09:15

生化学工業は水準切り下げたが反発のタイミング、好業績期待

関節機能改善剤アルツが主力の生化学工業<4548>(東1)の株価は、利益確定売りや全般地合い悪化の影響で水準を切り下げたが、好業績が期待されるだけに、13年12月安値に接近して反発のタイミングだろう。
2014-04-15 09:15

星光PMCは再動意のタイミング、セルロースナノファイバーに対する期待感

製紙用薬品の星光PMC<4963>(東1)の株価は、急騰した3月高値から反落したが足元では過熱感が解消している。
2014-04-15 09:15

リンテックは調整一巡して反発のタイミング、好業績を評価

粘着製品大手のリンテック<7966>(東1)の株価は、全般地合い悪化の影響で3月の戻り高値圏から反落して水準を切り下げたが、下げ渋り感も見せている。
2014-04-15 09:15

日経平均は158円高スタート、金融セクターなど底堅い

15日の日経平均株価は前日比158円59銭高の1万4068円75銭で寄り付いた。
2014-04-15 09:00

アンジェスMGは反発のタイミング、成長の第2ステージ入りを評価

バイオ医薬ベンチャーのアンジェスMG<4563>(東マ)の株価は、軟調展開が続いたが調整のほぼ最終局面だろう。次世代バイオ医薬品の製品化に向けた成長の第2ステージ入りも評価して反発のタイミングのようだ。
2014-04-15 07:30

井関農機は底値圏入り、実体対比でも割安、TPP妥結なら見直しも

井関農機<6310>(東1・売買単位1000株)の株価は2013年5月の445円を高値に右肩下がり相場の展開が続いている。
2014-04-15 07:15

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