4月1日の注目銘柄=アイロムHD、マネパG、ラオックス、商船三井、板硝子など

▽ツルハホールディングス <3391>  3月の既存店売上高は7.2%増 ▽トライステージ <2178>  期末一括配当予想を60円から75円へ引き上げ ▽アイロムホールディングス <2372>  子会社が米ステモニクス社とiPS細胞に関し契約 ▽ハマキョウレックス <9037>  食品加工・物流企業を買収 ▽ジャパンインベストメントアドバイザー <7172>  米CAIインターナショナルの子会社を買収 ▽AKIBAホールディングス <6840>  アイコニック社の株式を取得 ▽中越パルプ工業 <3877>  セルロースナノファイバー第1期商業プラントを建設 ▽マネーパートナーズグループ <8732>  ビットコイン取引所の米ペイワードに出資 ▽ラオックス <8202>  中国で3店舗の閉鎖を決定 ▽ミルボン <4919>  1Qの営業益は7%減で着地 ▽伯東 <7433>  前期の純利益予想を38%減額 ▽トヨタ紡織 <3116>  欧州子会社で事業再編、特損227億円を計上 ▽商船三井 <9104>  4Qに計上する特別損失は1793億円で確定 ▽日本板硝子 <5202>  中国事業に絡む減損などで前期は最終赤字500億円に悪化へ ◎個別株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
4月1日の注目銘柄=アイロムHD、マネパG、ラオックス、商船三井、板硝子など
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2016-04-01 06:30