注目一覧:嘘の日に中国で最もウケたネタ?<4月1・2・3日の記事5選>

 4月の1日から3日までに配信された記事の中から、注目を受けた記事5本を紹介。  注目を受けた記事として「国で最もウケた「エイプリルフールネタ」との声も 国営メディアが『渾身の一発』!?」の記事がおすすめだ。エイプリルフールの文化は中国にまで伝わっているが、国営メディアの新華社は4月1日自身の公式アカウントに、エイプリルフールだからと言って嘘をつかぬようにとの内容を投稿したところコメントが殺到したという。  「高速道路でトラック荷台の生簀が爆裂  飛び散る魚を見て、後続車が次々に急ブレーキ、中から飛び出て『いただこう! それっ!!』=中国」の記事にも注目が集まった。中国ニュースではお馴染み(?)となった「爆発」と「それっ」 が両方入った、いわば「ひと粒で2度おいしい」記事となっている。ファンの方は必見だ。  民度つながりの話題で「航空便の離発着の遅れに見る日中の違い『大騒ぎする中国人と騒がない日本人』」が注目を受けた。そのほか 「感動してる場合か! 日本の『1人のための駅』現象は、まさに中国の『農村都市』の命運」や、 「東京マラソンで実感『やっぱり日本人は恐ろしい民族だ』=中国」の話題の記事が読まれた。  各記事へは下記のリンクからどうぞ。(編集担当:大平祥雲)(イメージ写真提供:123RF)
4月の1日から3日までに配信された記事の中から、注目を受けた記事5本を紹介。注目を受けた記事として「国で最もウケた「エイプリルフールネタ」との声も 国営メディアが『渾身の一発』!?」の記事がおすすめだ。エイプリルフールの文化は中国にまで伝わっているが、国営メディアの新華社は4月1日自身の公式アカウントに、エイプリルフールだからと言って嘘をつかぬようにとの内容を投稿したところコメントが殺到したという。
yesterday,huati
2016-04-04 16:30